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 韓国女優チョン・ソミン(28)がイ・ジュン(29、元MBLAQ)との熱愛発覚後、日本での近況を伝えた。

 チョン・ソミンは16日、自身のInstagramに日本・東京を旅行する姿をおさめた写真を掲載。写真で彼女は一層美しくなった容姿を誇り、ラブリーな魅力を放っている。

 これを前にチョン・ソミンとイ・ジュンは1日、今年初の韓国芸能界公開カップルとなった。2人は昨年8月に終了したKBS2TVドラマ「お父さんが変」でカップル役を演じた。

 一方、イ・ジュンは昨年10月に現役入隊し、現在、軍服務中だ。

 

 

 

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<ゴールデンディスク>「防弾少年団」、レッドカーペットに登場「2017年は想像もできなかった年、幸せだった」

「少女時代」ユナ、昨年7冊のファッション誌で表紙モデル

 「防弾少年団」は10日午後、高陽市(コヤンシ)KINTEX第1展示場5ホールにておこなわれた「第32回ゴールデンディスク授賞式」レッドカーペット行事に姿を見せた。

 この日、J-HOPE(23)は「今年のゴールデンディスク音源部門授賞式に来られて光栄だ。歓呼と応援を受けることができてうれしい」と語った。

 続けてJIMIN(22)は「2017年は想像もできなかった事をたくさん経験した。すべてARMY(ファンクラブ名)のおかげだ。幸せな出来事が多かった。本当にありがとう、愛してる」と述べ、ファンへの感謝を表した。

 また、「防弾少年団」はこれまで以上のパフォーマンスを披露すると予告した。「第32回ゴールデンディスク授賞式」は10日、11日にかけておこなわれ、JTBCとJTBC2チャンネルと通して午後5時より生中継される。

 

 

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 「少女時代」ユナが昨年、ファッション界でも熱い関心を受けた。

 ユナは2017年2月号「DAZED & CONFUSED」、5月号「GRAZIA」、8月号「W」、9月号「allure」、11月号「InStyle」、12月号「Marie Claire」と「Style朝鮮」など数多くのファッション誌の表紙を飾った。1年間で7冊におよぶファッション誌のカバーガールとして1人が注目されたのは初めてだ。

 ユナは昨年、ショートヘアに変え、少女から大人の女性としての成長ポートフォリオを優雅に見せ、どの俳優もいままでできなかった記録的な一連の7冊のカバーシリーズとして、その成功を証明した。

 特に、12月にはイタリアのファッションブランド「マックスマーラ」と共に、「Marie Claire」と「Style朝鮮」のカバーを飾り、華やかな1年を締めくくった。また、中国では12月「CeCi チャイナ」までユナをカバーガールに選んだほか、「GRAZIAチャイナ」、香港の「Ming’s」2018年1月号のカバーまでユナが飾ることになる予定だ。

 通常ファッション誌は、同じ時期に媒体で起用していない顔をカバーガールとして好むし、この部分を最も苦心し、選定するものだ。しかし、わずか1年の間にユナのカバーがこれほど相次いだということは、彼女が現在最高の全盛期を謳歌しているだけでなく、ユナのイメチェンに全ての媒体が注目していることを証明している。

 

 

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【公式】JIN(BTS)・サナ(TWICE)らKBS「歌謡大祝祭」8人のスペシャルMC確定

俳優パク・ボゴムと女優キム・ユジョンが「2017KBS演技大賞」の授賞者として舞台に立つことになりました。

ドラマ「雲が描いた月明り」で共演した2人が、ドラマさながらの息の合った姿で年末の大役をつとめます。


「2017KBS演技大賞」は来る12月31日、汝矣島(ヨイド)のKBSホールにて開催されます。この日2人は、“最優秀賞”部門の授賞を担当するといいます。


パク・ボゴムとキム・ユジョンは昨年、「雲が描いた月明り」で共演しました。甘い宮中ロマンスを演じた2人が久しぶりに並んで登場するとあって、ファンにとってはたまらない姿となりそうです。

関係者は「2人が忙しいスケジュールの間にも関わらず快く授賞者を引き受けてくださり、感謝しています」とし、「年末の授賞式を一層輝かせてくれることでしょう」と伝えました。

 

 

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”寄付天使”スジ(Miss A)、恵まれない人々へ1500万ウォン寄付

 「2017 KBS歌謡大祝祭(歌謡祭)」を率いる8人のスペシャルMCが公開された。

 来る29日に放送される「2017 KBS歌謡大祝祭」では今年1年を最も輝かせたK-POPスターらが一堂に会す。何より、韓国で初めて、単独コンサート形式の歌謡祭として進行される予定で、その歩みにより注目が集まっている。

 特にこの1年間、KBS「ミュージックバンク」のチャートを賑わせたアーティストから厳選された8組、「Red Velvet」、「MAMAMOO」、「防弾少年団」、「SEVENTEEN」、「EXO」、「GFRIEND」、「Wanna One」、「TWICE」をはじめ、話題沸騰中のKBSアイドル再起プロジェクト「THE UNIT」の先輩軍団、参加者がステージを飾る予定で、いつよりも情熱的なステージが予想される。

 また出演するグループの代表1人ずつ計8人がスペシャルMCとなり、祝祭の意味を加える。「Red Velvet」アイリーン、「MAMAMOO」ソラ、「防弾少年団」JIN、「SEVENTEEN」ミンギュ、「EXO」CHANYEOL、「GFRIEND」イェリン、「Wanna One」カン・ダニエル、「TWICE」サナで構成されたMC陣は4人ずつ、1・2部に分かれて合同進行を担う。アイリーン、JIN、CHANYEOL、サナが1部を、ソラ、ミンギュ、イェリン、カン・ダニエルが2部を担当し、彼らが見せる格別な呼吸が好奇心を仰ぐ。

 「2017 KBS歌謡大祝祭」は来る29日午後8時30分からKBS 2TVで生放送でおこなわる。

 

 

 

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 韓国ガールズグループ「Miss A」のメンバーで女優としても活動中のスジ(23)が、1500万ウォン(約150万円)を寄付したことがわかった。


 生命分かち合い実践本部によると、スジは先ごろ恵まれない人々のために1500万ウォンの寄付金を伝達したという。

 生命分かち合い側は、スジの寄付金を恵まれない人々の生活用品購入に使用する予定だ。

 これを前にスジは、白血病や小児がん患者のために寄付活動を続けている。2015年には1億ウォン(約1000万円)以上の金額を寄付するなど、寄付活動の模範として「オナー・ソサエティー(Honor Society)」791番目の会員となった。

 

 

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 中華圏のトップスター、ファン・ビンビン(范冰冰)の弟ファン・チョンチョン(范丞丞)が韓国の芸能事務所で歌手の夢を育てている。

 5日、複数の歌謡関係者によると、范丞丞は韓国のYUEHUAエンターテインメントで約1年間、歌手練習生として生活している。

 范丞丞はこれまでも韓国で練習生生活を送っているとする説が提起されたが、明らかな状況は分かっていなかった。しかし、彼はひっそりとYUEHUAで練習に励み、実力を積み上げてきたことが伝えられた。

 YUEHUAエンターテインメントには「宇宙少女」や「UNIQ」をはじめ、Mnet「プロデュース101(PRODUCE 101)シーズン2」で多くの愛を受けたアン・ヒョンソプ、イ・ウィウンらが所属している。范丞丞はまもなく、正式な姿を披露する予定だ。

 范丞丞はファン・ビンビンの19歳下の弟だ。ファン・ビンビンは普段から范丞丞に格別な愛情を示してきた。彼女はある番組でも「弟がとてもかっこよくなった。背が既に190センチある」と誇っている。

 中国の最大SNS新浪微博(ウェイボー)には范丞丞の姿が公開されており、熱い話題となっている状況だ。

 

 

 

 

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ソン・ジュンギ-ソン・ヘギョ夫妻、スペイン・セビリアで馬車観光…目撃談相次ぐ

“入隊”俳優キム・スヒョン、同期らと訓練中のようすを公開

 まるでパズルをはめるかのようにソン・ジュンギ-ソン・ヘギョ夫妻の新婚旅行にファンたちの関心が続いている。

 韓国俳優ソン・ジュンギと女優ソン・ヘギョは先月31日、ソウル・新羅ホテル迎賓館で世紀の結婚式を挙げ、晴れて夫婦となった。そして今月2日、新婚旅行でヨーロッパに出発している。

 新婚旅行に関して、国家などは伝えられていなかったが、すぐにSNS目撃談を通して2人がスペインに到着したことが分かった。

 ソン・ジュンギ-ソン・ヘギョ夫妻もまた、旅行の瞬間瞬間を公開し、ファンサービスをおこなっている。ソン・ヘギョは5日、自身のSNSにレストランで食事をとる前に撮った写真を掲載した。カメラを持つソン・ジュンギに向かって愛嬌満点の表情を浮かべた。8日には一枚の風景写真を掲載。美しい夕日の野原が写し出されていた。

 こうして写真を通したファンらの追跡(?)が続く中、2人が寒い中手つなぎデートを楽しみ、セビリアで馬車に乗って観光したという目撃談も登場した。また、2人に気づいた人たちに感謝の言葉を伝えることもあったという。

 ソン・ジュンギとソン・ヘギョは12日に帰国することが伝えられた。梨泰院(イテウォン)に新居を構えた2人は帰国後の日程を調整し、大田(テジョン)にあるソン・ジュンギの実家へ向かうものと見られている。

 

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“入隊”俳優キム・スヒョン、同期らと訓練中のようすを公開
“入隊”俳優キム・スヒョン、同期らと訓練中のようすを公開(提供:OSEN)
 

 韓国俳優キム・スヒョン(29)の訓練所の近況が伝えられた。

 29日、新兵教育大隊の公式カフェには訓練兵キム・スヒョンの写真が掲載され話題を集めた。

 キム・スヒョンは短髪にもかかわらず、変わらず穏やかな見た目を誇っている。ベレー帽をかぶった姿はまるで映画のワンシーンを連想させる。キム・スヒョンは去る23日、京畿道(キョンギド)坡州(パジュ)の新兵教育隊を通じて入隊。SNSに簡単な入隊の心境のみを残したまま静かに入所した。

 幼いころの心臓疾患で2012年の兵務庁身体検査では公益勤務要員の代替服務に該当する4級判定を受けたキム・スヒョン。現役入隊のために健康管理に力を入れて、再検査に応じて現役入隊判定を受けた。

 なお、キム・スヒョンの除隊予定日は2019年7月22日だ。

 

 

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 最近、K-POP人気が再燃しているという話を聞く。昨日、NHK紅白歌合戦に初出場を決めたTWICEを筆頭に、再始動した東方神起や、BIGBANGやEXO、iKON、防弾少年団、超新星などなどが席巻している。

 しかし、現場で取材する記者からみれば、過去も今も、K-POP人気は変わらない。2000年代から日本でK-POP人気が火が付いた。その立役者はBoAなどだ。その後、東方神起やKARA、少女時代が現われ、人気を不動のものとした。

 『冬のソナタ』などのドラマ人気を合わせて、テレビでは見ない日はないというほど、韓流ブームとなったが、00年代後半から日韓関係の悪化をきっかけに反韓感情が高まり、2011年には某テレビ局へのデモも起きた。そうした背景などもあって、K-POPアーティストのテレビ露出は激減。先の紅白歌合戦では、2011年を境に、“韓国勢”の出場はなくなった。

 表向きから見れば、K-POPブームの終焉と見られるが、実は、人気は根強い。CDセールスを見ると、紅白出場が途絶えた2011年の年間音楽売上金額ランキング(オリコン調べ)では、4位にKARA(49億2600万円)、5位に少女時代(40億4900万円)がランクイン。2014年は5位に東方神起(36億9100万円)。2015年は10位に東方神起(28億8600万円)、2016年はBIGMANGが7位(38億4000万円)となっている。

 2015年以降、同ランキングでは下降傾向にあったが、テレビ露出が少ないなかでは健闘したと言える。

 また、現場で取材すると彼らの高い人気を目の当たりにする。例えば、EXO。日本デビュー前におこなった、さいたまスーパーアリーナでの日本初の単独イベントでは3日間の開催で10万人を動員した。そして、その後の日本デビューシングルは「Love Me Right ~romantic universe~」は発売初週に14万7000枚を売り上げた。

 BIGBANGの弟分として日本デビューしたiKONは、日本初シングル「DUMB & DUMBER」が、発売初週に4万9000枚を売り上げ、第58回日本レコード大賞で最優秀新人賞を受賞。デビュー1年目におこなったイベントの会場は中野サンプラザだったが、あれよあれよと人気となり、今ではドームツアーをおこなっている。

 その先輩にあたるBIGBANGの人気は高く、ドームツアーは当たり前。今ではソロでドーム公演をおこなっている。

 あるレコード会社の関係者も「確かにテレビの露出は減ったが人気はずっと高い」と話しており、人気が根強いことがうかがえる。今年も、先のTWICEやKNK(クナクン)、JJCCなどが日本デビューしていることからも、K-POP市場への期待は高いように見える。

 ところで、今回、紅白出場を決めたTWICEだが、活動の本拠地が韓国であることからK-POPアイドルとなっているが、メンバーは、日本や韓国、台湾の出身者で構成され、アジアでも人気は高い。ちなみにアジアグループの代表格はEXO。メンバーは中国、韓国出身者で構成されている。

 昨日の紅白出場発表会見後の囲み取材で、制作総括部長の矢島良氏はTWICEの選考理由を「今年日本デビューしてアルバムやシングルの売り上げもヒットチャート1位を取ったり、“TTポーズ”もTwitterなどで若い人の間で話題になっていて、今年の活躍が顕著だったのでお願いしました」と語っていた。

 また、5年間、韓国勢の出演がなかった点については「これまでK-POPのアーティストが出なかったのは、その年その年の判断で、ジャンルといったものではないと思います」と“韓国勢だから”という理由ではないとしている。

 確かに、この5年はテレビの露出は少なかったが、今年に入って目にする機会は多くなった。とりわけ、TWICEは「TTポーズが若者の間で流行している」とテレビで多く取り上げていた。そうした点を見ても、同氏がいう「今年の活躍が顕著だった」は納得がいく。

 若者トレンドの指標とも言える女性ファッション誌でも東方神起やTWICEがカバーを飾るなど人気がうかがえる。

 K-POP人気はこの5年の間も根強かったがテレビ露出は少なかった。この点においてTWICEが風穴を開けたともいえる。TWICEの紅白決定が今後、どのような影響を与えるかが注目されるが、K-POPブームを支えてきたのは女性を中心としたファンの存在だったことは間違いなさそうだ。

 

 

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